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ニキビを発生させない工夫と出来てからの対処法

2017年1月31日 by Posted in: 未分類

私は、20代女性でニキビに悩んだのは10代の頃でした。その日までニキビというものには、悩まされることもなく何も手入れもしてきませんでした。
ニキビが突然出来て、そのニキビのところだけが赤くなりヒリヒリピリピリとゆっくりですが痛くなってきました。初めは対処の仕方が分からずにいたため潰して絆創膏を貼っていました。そのうち、その部分だけが凹んでしまい焦りました。
母親に話してみると、冷やしてべルブランを塗っておきなさいと言われて、その通りにしてみました。
なぜ?と聞くとべルブラン口コミでニキビケア商品として評判だからという事でした。
今思うと、冷やす意味はあるのか?と疑問に思うところもありますが話してみて良かったと思っています!
今は、ニキビが出来るとオロナインではなく、フルコートFを塗っています。
洗顔は勿論ですが、アクアウォーターピーリングを自宅でやって肌の手入れをしていて、フェイスマッサージ等も取り入れ出来るだけニキビが出来ないように入念にやっています。
今でも、ニキビを潰してしまったところは凹んだままで後悔していますが、潰してしまったことでやってはいけないということが分かりました、私の様に潰して後悔するという同じ思いをする人が意外にも多いことも色んな人と話してみて分かりました。
つぶしてしまうとシミにもなって手ごわいです。
そんな時には母が勧めてくれたべルブランをまた使います。
ニキビ染みにはべルブランがいいように思います。
ニキビができてから対処するのではなく
日ごろから気を付けるべきことがあります。
ニキビには、食事の偏りやストレス、生活環境が影響しているそうです。
バランスのいい食事、ストレスを適度に発散して、規則正しい生活を送るのがニキビを発生させずらい様です。